キャンプ場での「お助けマン♪」

昨年は4月から12月まで、月平均で2.5回 キャンプに行った私達♪
日数にして計算すると月に7日以上、どちらかの家族がキャンプに行っていて、
週末で考えると、月3回はキャンプに出かけている…
これってほぼ毎週じゃん!
そんな私達も、
キャンプに行くたびに、小さな改善点や反省点は数知れず💦
Campeenaのデイキャンプイベントで、野菜を盗まれてしまったり、
夏のキャンプで、テントの中に敷くマット類をフルセット忘れてきたり、
長女の下着を入れたバッグを、丸ごと忘れてきたりetc…
確認したつもりなんですが、
それでも、何かやらかしてしまうんですよね(ー ー;)
幸いなことに、
野菜は近場で調達でき、
芝生のふかふかなサイトでマットなしでも眠れ、
長女には、1泊だったので嫌々ながら長男のパンツを履かせ(笑)
アクシデントを乗り越えて?キャンプを楽しんできました。
だって、どのアクシデントも
キャンプ出来なくなるような、重大な事態には陥っていなかったから。
でも!
Campeenaの皆さんが、キャンプデビューで最も不安なのは、
こういった、アクシデントだったりしませんか?
万が一のアクシデントが起きてしまった時、
もっとも頼りになるのは、やはりキャンプ場の管理人さん達です。
先日、日本オートキャンプ協会の公認インストラクター講習に参加した際にも、
北海道や岐阜のキャンプ場の方まで参加されていたました。
キャンプ場の管理だけでなく、
協会公認のインストラクターとして、困っている皆さんのお手伝いができるように、
きちんと勉強なさっているんですね!
地元のお天気のこと、虫のこと、草花のこと、近隣の病院やお店のこと。
親切な管理人さんなら、詳しく教えてくれますよ。
(Campeenaに優しく教えてくれないようなキャンプ場は、子連れデビューには厳しいですよね。)
講習の中で、
「インストラクターになったからには、
困っている初心者の方に、そっと手を差し伸べられるようになりましょう。」
なーんて、お話も💦
まだまだビギナーな私は、キャンプギアに関する知識も乏しくて、ダメなんですが…
ベテランインストラクターの先輩方は、堂々と↓↓↓この印をつけてキャンプなさっています
まさに、キャンプ場での「お助けマン♪」
キャンプ場で困ったことがあった時には、
一人で悩まずに、このステッカーの方に気軽に声をかけてみてください。
オートキャンプの楽しさを、もっとたくさんの方に知ってほしい!
そんな思いで活動されている方々なので、
きっと皆さん、丁寧に教えてくださると思います♪
 

 

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